来月、車検なので事前検査をしてきた。バッテリーが弱ってきてるので交換の指示が、前回の交換が2015年なので当然といえば当然なのであります。
ディーラーさんで交換すると¥36,000オーバーの料金が。自分で調達・交換をすれば約半額で。
毎回利用してるところに注文して、翌日には到着した次第。横倒し等による液漏れの心配があるので、ネット注文には信頼のおける業者と輸送会社を選ばなければなりませぬ。
来月、車検なので事前検査をしてきた。バッテリーが弱ってきてるので交換の指示が、前回の交換が2015年なので当然といえば当然なのであります。
ディーラーさんで交換すると¥36,000オーバーの料金が。自分で調達・交換をすれば約半額で。
毎回利用してるところに注文して、翌日には到着した次第。横倒し等による液漏れの心配があるので、ネット注文には信頼のおける業者と輸送会社を選ばなければなりませぬ。
左義長、昨日は風が強かったので無理かと思ってたが、夕方には治まってきたので庭で実施。
今年は玄関のお飾りだけでちょいと寂しいが、無事終了したのであります。
これが終わって、お正月モードは終了。明日からは竹林の間伐を始めるのであります。
昨年焼失した神社、小さいながらも鎮守の森があるのだけど、強い火力でかなり木が焦げてしまってるのであります。
神社は建て直す予定があるそうだが、何時になるかは??
銀杏と槇の木の二本を残して残りは伐採するそうで、今週末の連休で氏子総出で取りかかるそう。
区画整理とあいまって、緑がどんどんと無くなってくるのが寂しいかぎりであります。
区画整理で道路新設のために切られたミズナラ、樹齢500年は経ってると思う巨木で、昨年の夏はカブト虫が毎日大量に捕獲できた。
例年に比べて、年末年始のテレビでの映画が少ないように思われる。これもテレビ離れの影響かもしれませんな。テレビに頼らなくてもAmazonのPrime Videoで充分に映画を見ることが出来るから問題なしなのであります。
で、年末に見た「パリに見出されたピアニスト」、主演がジュール・ベンシェトリでなかなかの演技を見せてくれたが、なんとおじいちゃんが「男と女」のジャン・ルイ・トランティニャンなのである。
「男と女」といえば半世紀も前の作品だが、2019年年老いたアヌーク・エーメとトランティニャンで「男と女 人生最良の日々」が製作されてる。ユーゴーの言葉の「Les plus belles annees d'une vie(人生最良の日々とは、まだ生きていない日々だ)」から取られた、人生の最良の日々が付けられた「男と女 人生最良の日々」。
年明け最初の映画がこれになった次第。お薦めであります。
寅年にちなんで年賀状の写真も「阿吽の虎」にしました。昨年行った京都の鞍馬寺の仁王門にある狛虎です。外国人が少ないので「チャンス」とばかりに行ったけど、修学旅行生の数が目立った。
二年も続くコロナ渦が、今年こそは終わって欲しいものであります。
禍といえば、毎年お参りしてる近所の神社が本殿、神楽殿とも放火で焼けてしまい、通常のお参りができない。(>_<) それでもしめ縄と紙垂が飾られてるから、お参りは可かと。